kuroplan備忘録

このブログは、東京で働いているデジタル系起業家・元戦略コンサルが、調べてみてわかったことなどを30分で記事としてアウトプットしてる備忘録です。

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普段使っている筆記用具10選!

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仕事を始めてから、いろんな筆記用具を使っていますが、その日の持った感覚・書いた感覚で、使う筆記用具を決めています。

なんとなく数えてみたら、10種類だったので、まとめてみます。

普段使いの筆記具

1.PILOT アクロボール4 
パイロット アクロボール4 0.7mm 細字 ブラック

パイロット アクロボール4 0.7mm 細字 ブラック

 

どの紙に書いても、なめらかに書けるペンです。
ジェットストリームよりも擦れないので、個人的には綺麗にかけるイメージです。

2.uni パワータンク 
三菱鉛筆  油性ボールペン パワータンク SN-200PT-07 黒24

三菱鉛筆 油性ボールペン パワータンク SN-200PT-07 黒24

 

空気圧でインクを押し出しているペン。濃く書きたい時によく使うペンです。

3.ぺんてる エナージェルトラディオ0.7 

履歴書を書くときによくおすすめされているペン。この青を愛用しているのですが、発色がいいので、書いている感があって、好きなペンです。

4.パイロット 万年筆 カクノ 
パイロット 万年筆 カクノ FKA-1SR-RF 細字 レッド

パイロット 万年筆 カクノ FKA-1SR-RF 細字 レッド

 

お手頃価格で買える万年筆。1000円で買える万年筆ですが、ペン先がすごくいいので、万年筆初心者が、「万年筆ってどうだろう?」と経験するのにぴったりの1本だと思います。 

5.ステッドラー ウォペックス 
ステッドラー 環境配慮型鉛筆 ウォペックス 180-2B  12本

ステッドラー 環境配慮型鉛筆 ウォペックス 180-2B 12本

 

製図用具で有名なステッドラーが出している鉛筆です。
鉛筆としては、ちょっと重いですが、濃く書くことができるので、かなりおすすめです。

6.パイロット ドクターグリップ0.9

TOEICのマークシート用に買った1本です。
書き方を工夫するといろんな太さの線が書けるので、意外に重宝しています!

資料を手書きで書くときの筆記用具

パワポでいきなりではなく、紙に手で書くときに使う筆記用具を紹介します! 

7.uni ポスカ極細
三菱鉛筆 水性マーカー ポスカ 極細 黒

三菱鉛筆 水性マーカー ポスカ 極細 黒

 

水性ペンで何にでも書くことができる1本。A4以上の大きな紙に書くときに使うことが多いです。
あと気になる点としては、ペン先がプラスチックで出来ているので、書き方にクセがあります。

8. ぺんてる トラディオ・プラマン
ぺんてる 水性ペン トラディオ・プラマン TRJ50-A 黒

ぺんてる 水性ペン トラディオ・プラマン TRJ50-A 黒

 

ヨーロッパの芸術家で、愛用者が多いプラスチック万年筆。略して、プラマン。
筆圧を変えると、しっかりといろんな表現ができる1本。間違いなく、ヨーロッパの芸術家気分になれます笑

契約書とかキチンした場面で使う筆記用具

9.WATERMAN エキスパート エッセンシャル

 高級ペンなので、書くときにちょっとだけ緊張感を持って書くことができる1本。

10.パイロット 万年筆 キャップレス
パイロット 万年筆 キャップレス FC18SRBMF マットブラック

パイロット 万年筆 キャップレス FC18SRBMF マットブラック

 

 世界でもパイロットだけが出している、ノック式万年筆。ペン先が18Kなので、柔らかく書くことができます!常に持ち歩ける1本です。

まとめ

書き出してみたら、どのペンにもいいところがあって、これからも使い始めに、いろいろ楽しめそうです^^ 

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