kuroplan備忘録

このブログは、東京で働いているデジタル系起業家・元戦略コンサルが、調べてみてわかったことなどを30分で記事としてアウトプットしてる備忘録です。

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Fitbitのスマートな使い方

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どうも。noirhibouです。

【日本正規代理店品】Fitbit ワイヤレス活動量計+心拍計リストバンド ChargeHR Large Black FB405BKL-JPN

今回は、Fitbitのスマートな使い方について、紹介したいと思います。

AppleWatchやMoto 360 Watchなど数多くスマートウォッチは発売されていますが、Fitbit Charge HRはその中でも最も優秀なスマートウォッチの一つだと思います。

自分が気に入っている点は、「電池が3〜4日は持つ」「余計な機能がついていない」の2点です。
特に、AppleWatchと比較した場合、AppleWatchのほうがメールの確認をしたり、いろんなアプリがあって便利ですが、多機能なため、気が散ってしまうというデメリットもあると思います。自分の場合、すぐに気が散ってしまう性格のため、この点は大きな考慮ポイントとなりました。

Fitbitのスマートな使い方をするために、使う機能は、アラーム機能です。

普通のアラームの使い方は?

Fitbitの公式ページでは、睡眠時のアラームや電話での着信に気づくために使用することを紹介しています。

Fitbitは自動睡眠機能がついており、わざわざ睡眠モードにすることなく、睡眠の状態をトラッキングしてくれる優れものです。朝起きる時間にアラームを設定しておくと、手首につけたFitbitが震えて起こしてくれます。
まぁ、Fitbitが震えて起きることができたのは、はじめの1回だけですが笑

あとは、着信通知機能です。
電話をかばんのなかに入れていて、マナーモードになっていると、なかなか電話が来たことに気づくことができません。
しかし、着信通知機能をONにしておくだけで、電話がかかってきた際、かかってきたことがわかるだけでなく、誰からかかってきたのかも分かります!
これはすごく便利です!

オススメの使い方はこれ!

『寝たいと考えている2時間前にアラームをセットする。』です。
僕の場合、遅くとも1時に寝たいを考えているので、23時にセットしています。
普段、自分の寝る前のルーティンとして、

  • 日記を書く
  • ストレッチをする
  • 座禅をする

ということを行っています。23時にアラームをセットしておくことによって、ルーティンをすることを思い出させてくれます。仮に、会社で残業をしていても、そろそろ家に帰えろうという気づきをさせてくれます。
寝るまでの時間の感覚がわかっていることで、こころに余裕を作ることができますし、たとえイライラしていたとしてもそれなりに解消をすることができるようになってきます。

今日もそろそろアラームがなりそうです。
ではでは。

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